スマイル・ライオン誌での記事を掲載します。

当クラブで行った奉仕活動が掲載されました。
大船渡の屋台村では、パイプ椅子やメンバーからの
提灯寄贈もありました。



カーブミラー点検奉仕

3月11日、1Z合同にて大和市・綾瀬市内のカーブミラー点検奉仕を行ないました。
毎年行なわれる点検奉仕は、カーブミラーの傷や破損などを
大和市内・綾瀬市内のライオンズクラブのメンバーで
一本一本チェックして各市へ報告します。
少しでも事故防止に繋がったらと長年継続している奉仕活動です。


ワークステーション菜の花での蕎麦打ち体験アクティビティ


>3月10日、大和市深見のワークステーション菜の花で蕎麦打ちアクトを行ないました。
作業所の方とメンバー、メンバーの家族が一緒になって行なう蕎麦打ちは初体験だった為、神奈川農産工業の先生やご協力頂いた横浜リバティLCのメンバーにご指導頂きました。
そば粉を混ぜ、練って伸ばし、切る行程を作業所の方と1対1でお話ししながら行ないました。出来上がったお蕎麦はそれぞれいろんな太さではありましたが大事にお土産として持ち帰りました。
昼食では作業所のご好意もあり、桜そばを美味しく頂き少し早い春を感じました。
最後には作業所の方から「楽しかったです。また来て下さい。」と嬉しいお言葉を頂戴し、メンバー一同心に残る貴重な体験となった一日でした。


陸前高田・大船渡への支援活動

1月28日(土)・29日(日)で陸前高田へユニットハウス4基寄贈しました。
昨年9月に陸前高田LCの会長とお会いし学校で更衣室や備品保管用の
場所が不足していることをお聞きし、当クラブで2基、ゾーンから1基、334-C地区 
富士吉原LCからも1基の協力を得ることが出来ました。
また、TVのニュースにもなっていた大船渡の屋台村などに使用する
30脚のパイプ椅子も届けることが出来ました。

約1年が経ちますが、校庭に並ぶ仮設住宅や壊れた体育館など
震災当事と何も変わらない状況を再度目の当たりにし
継続した支援活動の必要性を再認識しました。


13R1Z合同「ゆとりの森への植樹」

2月18日(土)、冷たい風が吹く中「ゆとりの森へツツジ200本の植樹」を行いました。
当日は大木哲市長、小山正武ガバナーも
ご出席頂き13R1Zメンバーへの感謝のお言葉を
頂戴しました。
まだ開発途中の公園ですが、お越しになる皆様にも
喜んで頂けたらと思います。


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